韓国の異常な執着!竹島は日本領と示す証拠を前に「実効支配した方が勝者」と韓国人全く認めず【世界情勢】

韓国の異常な執着!竹島は日本領と示す証拠を前に「実効支配した方が勝者」と韓国人全く認めず【世界情勢】
竹島は日本領土であるという動かぬ証拠が、また一つでてきたようです。 しかし、どんなに事実が明らかになろうと、決して認めないのはさすがの韓国クオリティ。 竹島問題で味方してくれるのは最早、北だけのようです。 ■チャプター 00:00 オープニング 00:50 世界日報より '独島は日本の領土'また、無理… 日本産経...

『韓国の異常な竹島執着!「実効支配した方が勝者」』

竹島は日本領土であるという動かぬ証拠が、また一つでてきたようです。
しかし、どんなに事実が明らかになろうと、決して認めないのはさすがの韓国クオリティ。
竹島問題で味方してくれるのは最早、北だけのようです。

‘独島は日本の領土’また、無理… 日本産経”独島日本領の米空軍航空地図の発見”


独島を日本領と表記した米国の航空地図が発見されたと産経新聞が23日に報じました。
報道によると、日本の公益財団法人である日本国際問題研究所は、米国国立公文書館で独島を日本領に含めた1950年代に発行された米空軍航空地図2枚が発見されたと明らかにしました。
この航空地図はそれぞれ1953年、54年に発行されたもので、同紙はサンフランシスコ講和条約発効(1952年)直後に、独島を日本領と表記した米政府の航空地図が確認されたことは初めてだと伝えました。
同紙は専門家の話を引用し「講和条約で独島の日本保有が確定したとする日本の主張を補強する重要な資料」と主張しました。
同研究所は島根大学の舩杉力修准教授(歴史地理学)に依頼、独島関連の古地図の調査に乗り出し、米国国立公文書館で2次世界大戦後の航空地図など約100点を調査したと同紙は伝えました。
この地図では、韓国・鬱陵島と独島の間に点線が引かれ、鬱陵島側には「KOREA」、独島側には「JAPAN」と記されていました。

また、同紙は、地図の凡例はこの点線について、1953年には国境線、1954年には島の主権の境界線と説明したと伝えました。
舩杉准教授は今回発見された2枚について「条約発効後、米国政府の地理的認識が反映されたとみられる」とし「日本の主張が正しいことを証明する資料になる」と主張しました。
7月に韓国・外交部は、日本が不当な独島領有権主張を盛り込んだ2020年版防衛白書を採択したことについて強く抗議し、撤回を要求しています。
キム・インチョル外交部報道官は、「政府は、日本政府が発表した防衛白書を通じて、歴史的・地理的・国際法的に明白なわれわれ韓国固有の領土である独島に対し、不当な領有権主張を繰り返していることに対して強く抗議し、即刻撤回を求める」述べました。
更に、「日本政府は、独島に対する不当でとんでもない主張を繰り返すことが、日韓関係に全く役に立たないという点を自覚しなければならない」と警告しました。
そして、「日本政府の不当な主張が大韓民国、固有の領土である独島に対する韓国の主権にいかなる影響も与えられないことを改めて明確にする」、「独島に対するいかなる挑発についても断固と対応していく」と付け加えました。

【これに対する私の見解】

レッサーパンダ
ポッチ―


それでは 記事を読んだ僕の感想ですがといったように、韓国が不法占拠する竹島が日本領であるという証拠が新たに発見されサンフランシスコ講和条約発効直後の竹島を米国も日本領とみなしていることが改めて裏付けられたわけですが、韓国はそれでもなお反発を強めています。
見つかった2枚の地図は、米国空軍が発行した縮尺50万分の1の「米国空軍航空図」と縮尺200万分の1の「米国空軍・ジェット機用航空図」です。
米国製航空図は世界のほぼすべての地域を網羅し、民用、軍用に広く使用されていたことからも官民共に、当時から竹島は日本領土として認められていたことがわかります。
サンフランシスコ講和条約において、日本は鬱陵島や済州島などを米国の指示の元、放棄しました。
当時も韓国は竹島を日本が放棄する領土に加えるよう条約を起草した米国に要求したようですが「竹島が韓国の一部として扱われたことはない」として却下されています。


それにも関わらず、韓国政府は「竹島は鬱陵島の属島として韓国領と承認された」「列挙された島は韓国の3000余りの島の一例」と主張し、依然として実効支配を続けています。
もはや「言ったものがち」といってもいい韓国の主張ですが、竹島が日本の領土という事実は19世紀の英国製の地図にも記載されていることから、古くからの動かしようのない事実なのです。
竹島が日本領として記載されている地図は、ビクトリア女王に献上されたもので権威ある世界地図帳に納められていたものです。
この状況下で国際社会において、堂々と韓国の肩をもっているのは北くらいのものでしょう。
北朝鮮国営の朝鮮中央通信は20日、竹島問題をめぐり、日本の有識者が「竹島強奪企図を露骨にさらけ出した」と非難する論評を配信しました。
「白昼強盗さながらの『竹島領有権』主張の根底には対朝鮮敵視を国策に、朝鮮侵略の主要戦略にして征服戦争に没頭してきた野望がそのままうごめいている」と主張したうえで、「朝鮮民族の神聖な領土を欲しがって再侵略の機会をうかがっている日本のヒステリーは全同胞の対日意志をいっそう強めるだけ」と強調しています。


このような味方しかいないことは気の毒ですらありますが、韓国のロビー活動の熱心さを決して侮ってはいけません。
少女像のように、韓国の異常性を認識していなければ、その熱意に押されて、韓国の言い分を信じてしまう人もいますから、日本も毅然とした対応が求められるわけです。
世界的な「コリアパッシング」の風潮に、韓国の妄言は相手にしない土台が出来始めているのは喜ばしいことですが、現状、多くの韓国人が竹島に出入りしている以上、菅政権はこれまで以上の強い主張をしていかなければ、どんなに証拠がでてきたとしても事態は好転しないでしょう。

■この記事に対する反響

ポッチ―
ポッチ―

それでは、この記事に対する反響なのですが…「実効支配した方が勝者」「悪どい奴らだな、反省もみられない」「捏造が生活化した日本の言葉を信じられる?日本の島は、韓国の領土だ!」このように、韓国国内では根強い教育の成果か、竹島は韓国領だと信じて疑わないコメントが多く見られます。
実際韓国では「竹島ソング」はほとんどの韓国国民が口ずさめますし、竹島ミュージアムへの社会科見学が義務付けられるなど、その熱意は日本とは比べ物になりません。
竹島上陸ツアーなども頻繁に開催され、より庶民にとって身近な存在であるというのも大きなポイントです。
日本人にとっては、事実ではないことをここまで声高に叫べるというのは理解できない感覚ではありますが、異常な執着を見せてくる韓国に対して、声を上げていかなければますますつけ込まれていくことは避けられないでしょう。

ポッチ―
ポッチ―

動かぬ証拠が出てきても話が通じないのですから、日本もハッキリさせる方法を考えないとダメですね。

続きは動画で…

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