韓国政府に身内から警告!?経済自画自賛が酷すぎて恥ずかしい…文政権の統計歪曲症【世界情勢】

韓国政府に身内から警告!?経済自画自賛が酷すぎて恥ずかしい…文政権の統計歪曲症【世界情勢】
急にどうしたのでしょうか?中央日報が韓国政府に対しての社説を公開しましたが、 その内容が文政権に対して、経済状況についての評価が自画自賛酷すぎて恥ずかしい… といった訴えとなっており、そろそろ政府が本腰を入れないとダメだという警告でしょうか。 チャンネル登録 ⇒ 評価👍👎&...

『韓国政府に身内から警告!?経済自画自賛ほんと恥ずかしい』

急にどうしたのでしょうか?中央日報が韓国政府に対しての社説を公開しましたが、その内容が文政権に対して、経済状況についての評価が自画自賛酷すぎて恥ずかしい…といった訴えとなっており、そろそろ政府が本腰を入れないとダメだという警告でしょうか。

【社説】度が過ぎる韓国政府の経済自画自賛に赤面する


経済は心理だ。
楽観的な見方が広がれば消費が回復し、経済は活気を帯びる。
逆に悲観的な見方が広がれば経済はさらに深く沈む。
経済危機で政府が国民に希望を植え付けようと努力する理由だ。
しかしそのような試みが現実をあまりにも歪曲・糊塗すれば、政府と政策に対する不信感が強まる。
文在寅政権がまさにこういう状況を自ら招いている。
昨日、ホン・ナムギ経済副首相兼企画財政部長官はフェイスブックで「5月から雇用状況が毎月、着実に良くなっている」とコメントした。
統計庁がこの日に発表した7月の雇用動向に関してだ。
就業者数の減少幅が少しずつ鈍化しているというのが根拠だった。
我田引水の解釈だ。

失業率が7月基準で20年ぶりに最高値になったという事実には目を閉じた。
週36時間以上働くフルタイム雇用が135万件も消え、経済・産業の要となる40代は職場から追い出されている。
青年の4人に1人は失業者(拡張失業率基準)という点には一言半句も触れない。
そして好転していると主張する。
一部の都合のよい数値だけを選んで示す統計歪曲症が再発するようだ。
政府は度が過ぎる自画自賛もする。
都合よく統計と現実を解釈して「政策の成果」として包装する。
文在寅大統領は昨日の国務会議で「拡張財政による迅速な景気対策と韓国版ニューディールの強力な推進で経済協力開発機構(OECD)37カ国のうち今年の経済成長率が1位と予想されるなど、最も善戦している国と評価されている」と述べた。
昨年初め、OECD加盟国のうちわずか4カ国だけが成長率を発表した状況で、与党が「1位」と自慢した姿を思い出す。

【これに対する私の見解】

レッサーパンダ
ポッチ―


どのような心境の変化があったかは解りませんが、普段から私たちが指摘している事を復唱しているといった内容の社説となっていますが、何があったのでしょうか?いつもならここに輪をかけて国民に発信してホルホルしてるんですが、今回は痛烈に現政権に対してダメ出しをしていますね。


いよいよこのままでは、韓国が無くなってしまうという不安が振り切ったのでしょうか?先日も韓国版ニューディールについて散々な結果になっているという報道も見かけました。
それによって期待していた新規雇用も、蓋を開けてみたら今までと同じアルバイトで、税金をただ無駄に消費するだけのクズ雇用を生み出しただけでした。


そんな状況なのに、文大統領やホン経済副首相は「第3四半期は復活する」などと言う根拠のない見通しを公表しています。
こういった政府の姿勢に呆れ果てたという事なのでしょうが、それは中央日報も同じです。
人のせいにして真実を述べるというアピールなのであるならば、遅すぎたのではないでしょうか?このままだと、赤面ではなく青ざめる事になると思いますが、まだ余裕が感じられますね。

ポッチ―
ポッチ―

度が過ぎる自画自賛と言ってますが、正直、中央日報も大概ですからね。

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