文大統領自慢のK防疫が崩壊したのか!?感染第二波に悪戦苦闘の韓国、国民からは失望の声も…【世界情勢】

文大統領自慢のK防疫が崩壊したのか!?感染第二波に悪戦苦闘の韓国、国民からは失望の声も…【世界情勢】
第一波は完璧に抑えたと豪語しておりましたが、ここへきて第二波の波に四苦八苦しており、 韓国で感染症感染者が増加の傾向を見せているようで、自慢の防疫用品は?と言いたいところです。 あれほど自信満々だったK防疫はどうやら張りぼてだったようです。 ■チャプター 【記事A】00:59 【見解前半】05:17 【韓国の反応...

『文大統領自慢のK防疫が崩壊したのか!?
感染第二波に国民からは失望の声も…』

第一波は完璧に抑えたと豪語しておりましたが、ここへきて第二波の波に四苦八苦しており、
韓国で感染者が増加の傾向を見せているようで、自慢の防疫対策は?と言いたいところです。
あれほど自信満々だったK防疫はどうやら張りぼてだったようです。

2週間一日平均の新規患者「8.7→23.2人」…感染経路を知ることができない患者も


感染症の一日当たりの新規患者が、ここ2週間で、一日平均23.2人となり、
その前の2週間の8.7人に比べて3倍近く増えたことが分かった。
クラスター発生は3件から5件で、感染経路を知ることができない患者の割合も6.6%から6.8%に増加。
政府は、クラスターのブロックの重要性を強調する一方、利用者の把握に限界があるという判断の下、
クラブのほかコイン式カラオケとビュッフェレストランなどの飲食店、
カフェ、教会など27の利用施設の商号と確定者の訪問日などを公開した。

パク・ヌンフ中央災難 安全対策本部 第1次長(保健福祉部長官)は24日午後、
政府ソウル庁舎で開かれた定例ブリーフィングで、「去る5月10日から23日までの2週間を見ると、
イテウォンのクラブでの事例が発生して以降、大規模な流行が出ていないが、
全国的に散発的な感染が続いている」とし、過去2週間の防疫管理状況とリスク評価の結果を発表した。
10日から23日までの2週間、一日平均の新規患者は23.2人で、
その前の2週間の4月26日から5月9日までの8.7人に比べ2.67倍増加した。
申告日基準で、新規集団発生件数は直前の2週間で3件だったが、最近の2週間は5件で、2件増えた。
感染経路不明の割合は6.6%から6.8%に0.2%ポイント上昇した。
数字を見ると、122人中8人→325人中22人の14人増えた。

このように、新規患者数と感染経路不明の割合が増えたが、
新規感染者のうち自己隔離状態で確定されているなど、防疫網の内側で管理されている割合は、
過去2週間に続き、直近2週間も80%未満となった。
20%以上が防疫網の外で確認されているという話だ。
パク第1次長は「以上の状況について、私たちの医療システムで耐えることが
可能なレベルで患者が発生しているが、イテウォンの集団感染による連鎖感染が繰り返されており、
今、この感染の輪を遮断するのが最も重要である」と評価した。
6日、イテウォン関連の最初確定者が発生し、現在までに確認された関連感染者は
24日昼12時基準で225人であり、クラブ訪問者が96人、追加感染が129人である。
パク第1次長は「防疫当局は、これらの地域社会の伝播を迅速に制御するために、
確定患者の接触者を迅速に追跡し、幅広い診断テストを実施しているが、
イテウォンの事例は、多くの場所で様々な施設が関連しており、
疫学調査の速度が拡散する速さに追いつかない恐れがある」と述べた。

【この記事に対する私の見解】

報道 探
報道 探

といったようにナイトクラブなどの交流スポットによる感染拡大は収束の気配が見えません。
中国と共同し、中韓でのビジネス目的の人的交流を再開したりと
回復ムードを全面に押し出していたのにも関わらず、水を差される形となりました。
この5月以降の感染爆発第二波の感染者の大半は20代の若者達です。
高齢者や持病のある抵抗力の弱い人以外の致死率が低いという情報もあることから
若い世代の警戒心は薄れてきている様です。
また、文大統領は「K防疫」を国の誇りとして掲げ一丸となった協力を国民にあおいできましたが、
多くの若者は冷めた目で見ているというのが現状の様です。
「K防疫」がうまく言ったところで、自分たちの状況が改善するわけでもありません。
むしろ状況は逆で、経済はますます悪くなり将来に希望が持てない状況が続いています。
文大統領がどんなにK防疫を自画自賛して他国から感謝されたことをアピールしようと、
国民がその恩恵を実感できることはないので、
自粛によるストレス発散を優先させる若者が増えてきているのが実情です。
また、厄介なのが韓国で再拡大しているウイルスの種類です。
この新型ウイルスは世界保健機関の分類によってS・V・Gの3つのグループに分けられています。
Sグループは主に初期の海外流入事例と武漢現地のウイルスで発見され、
新天地大邱教会、チョンド・デナム病院などのウイルスはVグループに属していました。
しかし、現在若者を中心に感染拡大が広がっているのは、
欧州型と呼ばれるGグループと言われています。
こういった型の違いだけでなく、ウイルスは人から人へ感染が広がるにつれて、
少しずつ変異し、その症状も少しずつ変わってきているとの報告もあるのです。
まだ不明な点も多く、再感染、重症化も十分に考えられる状況の中で、
「K防疫の成功」を声高らかに宣言してしまった文大統領の罪は非常に重いと言えるでしょう。
中国でも依然としてクラスターが発生しており、収束とはとても言える状況にはありません。
また感染状況の隠蔽も噂されている中で、こうした国との人的交流を再開したことは
韓国国民を大きなリスクにさらすことになるでしょう。
このような状況で、韓国と中国は日本に対して、人的交流の再開を強く求めていますが
日本政府がレッドチームの圧力に負けず、毅然とした対応で国民を守ることを強く願います。

■この記事に対する韓国国民のコメント

ムンさん
ムンさん

・すべての外国人の入国を禁止するべきだ!
・学校が始まったらゲームオーバーだろうな。
・自画自賛の結果がこれだ…もう少し状況を見るべきだった。
・やっぱり無能だったという事だ。
・カラオケに行くような狂った奴に治療費の請求をしろ!
・カラオケを全く取り締まりしていない点は理解できません。
・選挙が終わってから確定者が増えているというのは事実だ。
・全国民の抗体検査が答えである…
・再び防疫を強化しなければならない。
・文政権は結局、防疫失敗で終わるのか?

【これに対する私の見解】

報道 探
報道 探

このようにネット上でも文大統領の防疫対策の自画自賛に呆れる声が多く見られます。
選挙のアピールは防疫一辺倒でしたから、これで防疫もうまくいかないとなれば
文政権はかなり苦しくなってくることが予想されます。
経済状況は依然として改善の気配が見られませんし、
米中対立が悪化する中、輸入と輸出に大きく依存する韓国は、
両国とうまく綱渡りをすることが求められているのにも関わらず、
文大統領はこれまでのずさんな外交でアメリカとの関係を最悪な状態にしてしまいました。
アメリカに思い切った忖度をしなければ信用を勝ち取れない状況の中で
中国との関係維持は非常に難しくなるでしょう。
自粛疲れも重なり、国民の不満がコントロール不能になりつつある韓国、
これで経済や外交の失敗が追い打ちをかければ状況はさらに悪化します。
唯一の長所だった防疫が崩れ落ちそうな文政権。
この危機をここから巻き返すことはできるのでしょうか?

報道 探
報道 探

このような状況だからこそ、
日本が入国制限から韓国を外しているのです。
感情だけで判断するのではなく、
キチンと状況を見て欲しいものですね。

続きは動画で…

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